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大河ドラマ「花燃ゆ」 第7回「放たれる寅」  あらすじ・感想

 今回の大河ドラマ「花燃ゆ」第7回「放たれる寅」は、文が兄寅次郎を出獄させようと奮闘し、牢獄の改善を主張する寅次郎が釈放されるという筋です。本当にそれだけ...
 見どころは21の言葉と共にニュータイプ能力に覚醒する吉田松陰。
 主人公は第一話の冒頭から覚醒していましたが...
 
 主人公文を無理やりにでも活躍させる必要があるのはわかるのですが、変にリアリティを重視して、文が発案したことを第三者が実行するような展開になっているため、ストーリー展開にワンクッション入ってしまいます...無名人文を主人公にしたことが裏目に出ています...いっそ江のようにファンタジー路線で行った方が良かったのかもしれません。
 
 時節を読めないアベ首相老中wを批判するNHKスタッフが、わざと人気が出ないように作ったとしか思えません(^_^;)
 テロリスト松陰!次の目標は老中間部(ManABE!)暗殺だ!!!
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kurokanproject

Author:kurokanproject
NHK大河ドラマ軍師官兵衛の主人公黒田官兵衛を紹介するマンガを描いています。
織田信長や羽柴秀吉といった歴史上の大人物、黒田官兵衛、小寺政職、赤松政秀、別所重宗といった播磨の武将達や、浦上宗景、宇喜多直家、荒木村重、松永弾正といった一癖も二癖もある連中が活躍します。

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ぜひ、第0話から読んでみてください(*^_^*)

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