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Clip Studioのお勉強 その2 吉川経基 応仁の乱バージョン

 戦国時代の播磨を描く新マンガの連載に向けて、マンガ製作ソフトCLIP STUDIOの練習中です。
 CLIP STUDIOでは、レイヤー(アニメのセル画をイメージしてください)を重ねて、画像を作っていきます。
 今回の題材は、戦国前半最強の武将、初代鬼吉川吉川経基(応仁の乱バージョン)です。

 ↓前回は、ここまで進みました。
吉川経基(作業中)
 この上に、陰影を描いたレイヤーを重ねます。

吉川経基(+影)

さらに、この上に細かい部分を描いたレイヤーを乗せます。
線が消えないように、線を描いたレイヤーの下に重ねます。

吉川経基(+影+血)

 一番上にハイライトを描いたレイヤーを乗せます。
吉川経基(+ハイライト)

 レイヤーは、
 3D人形→ 下書 → 大まかな色 → 陰影 → 細かい部分の色 → 線 → ハイライト
 の順に重ねています。色や線はパーツごとにレイヤーを分けた方が後で修正しやすくなります。
 実際に表示させない、3D人形や下書のレイヤーは非表示にできます。
 
 これで人物が8割くらい完成しました。 


 
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大河ドラマ「花燃ゆ」 第39回「新しい日本人」 あらすじ・感想

 廃藩置県が断行され、旧藩主一家は東京に移住することになります。長州藩大奥も解散。失業した奥女中も美和の指導で得た農作業のスキルで生活に困らないそうです。  
 早くから薩長同盟を提唱、鳥羽伏見の戦いで長州軍を指揮する等、長州藩では木戸孝允に次ぐ維新の功労者(ソースは「花燃ゆ」)でありながら、一切の役職を辞して隠居した小田村改め楫取素彦は美和の指導で畑作りに精を出します。
 しかし、不運にも水害で被害を受けます。農業の失敗にもめげず、二人の仲は急接近。これって、愛?それともフ・リ・ン?
 一方、楫取の妻の寿の体に異変が...
 椋梨に毒を盛ろうとした一件といい、そうせい公が文の作った野菜料理を食べてから死去した件といい、何やらよからぬ雰囲気が...

 東山木戸の登場も一瞬で終わり、歴史イベントが全くと言っていいほど描かれませんが、この番組って、日本最高峰の歴史ドラマとされる「大河ドラマ」ですよね???...こんな話があと3月続くのね...

 歴史を描くドラマは、次回の大河「真田丸」と今日から放送の朝ドラ「あさが来た」に期待です!
 

Clip Studioのお勉強 やっぱり超弩級ソフト...

 名作COMIC STUDIO亡き後、世界最高(暫定)のマンガソフトとなったCLIP STUDIOに手を出してみました。
 I5ノートでは重くて使用に耐えませんでしたが、4コア8スレッドのXEON E3のCPUパワーならサクサクです。
 CPUパワーは、有ればあるほどいいので(XEON E3+SSDでも処理を待たされる場面があります)、できれば、より強力なCPUに高速メモリ&高速SSDとか、もっと強力なパワーを持ったPCの方が良いのかもしれません。

 CLIP STUDIOには3D人形ツールが導入されており、デッサン力の無い人でもそれなりのマンガか描けます(#^.^#) 
 3D人形を描写するには、RADEON HD7750のような非力なグラフィックボードでも大丈夫でした!
 3D人形もヌルヌル動きます。まぁ、もう少しパワーのあるグラボならもっと良いと思いますが。仕事で使っているPCにはNvidiaのGTX960を積んで4K出力していますが、4Kディスプレイは画面が広くて効率が良いです。

 ↓CLIP STUDIOの目玉機能3D人形ってこういうのです。ぐりぐり動かしてポーズをとらせることができます。
3d人形

 3D人形の上に下書きを書いて、
 3D+下書き

 さらに下書きの上に絵を描いていきます。
 吉川経基(作業中)
 デフォルトで入っている3D人形の女子学生は、ベストとスカートの形が胴丸・草摺にシンクロしていますので、鎧武者を描くのにおススメ!

 まだまだこの上に色を重ねたり、影をつけたり、背景を加えたりしていくのですが...
 レイヤー5枚、作業途中の段階で、
 16GBのメモリのうちのメモリ使用量35%(爆)
 作業を進めて、レイヤー100枚とかになったらどうなるのでしょうか(-_-;)

 ちなみに某ショップのCLIP STUDIO推奨PCの構成は↓
 CLIP STUDIO 動作確認済み推奨BTOPC

 これでは非力過ぎの予感...もっと強力なPCをお勧めします(^^)/

 マウスコンピューターの推奨PCの構成は
 CLIP STUDIO PAINT動作検証済み推奨パソコン
 某ショップの構成とはかなり違いますね。値段が高いですが、強力です。
 それでも、レイヤーを多数使ったり(多ければ多いほど修正が楽です)、一度に多くのカラー原稿を処理したりする人はメモリ16GBでは足りないかもしれません。

 予算無関係の条件なら、お勧めは↓
 MASTERPIECE
 自分の理想の構成を考えて見積もりしてみたら、モニタ別で40万円近くになりました(汗)
 EIZOの大型4Kディスプレイと液晶ペンタブを加えると軽自動車が買えます(^^♪

 非力なCPU&少ないメモリでも、(プロなら)これだけのクオリティの雑誌連載作品が描けてしまう、コミックスタジオは神ソフトだったと改めて実感しますね(-_-;)
 ↓非常に参考になる記事です。
 コミスタからクリスタへ、『怪盗ルパン伝 アバンチュリエ』森田崇が語る悩ましき移行事情

SPEED DEMON始動 その2 爆熱ゴッドフィンガー

 本棚のデッドスペース組込PC”SPEED DEMON”ですが、思わぬアクシデントが発生。
IMG_4241s.jpg
 ↑の写真のように、机の前の本棚と机の間の密閉空間に組み込んだため、エアフローは最悪。おまけにケースも工作のしやすさ優先の自作ケースのため、ケースファンの目の前に電源が設置してあるとか、ケース自体のエアフローも最悪(-_-;)
 CPUはアイドル時でも50度、CPU負荷を100%にすると、平気で70度を超えます。CPUが70度を超えると、マザーも自作ケースのアクリル板の耐熱温度70度に迫りますので、危険水域に...
 やむなく、CPUクーラーにサイズのサミュエル17+12cmLEDファンを投入!よく冷えます!!!バイクのエンジンのようなデザインがカッコいい!!!
 新兵器の投入で、CPU負荷100%でも70度を切りました(^^♪
スクリーンショット

 エアフローを良好にするため、本棚とか机に組み込む場合、ケースを使わず、家具そのものに組み込むことをお勧めします!!!
 IKEAのKALLAXのような筒抜け構造のラックにサイドフローCPUファンで煙突構造にするのが良いのでは???

 打倒CLIP STUDIOを目指して、ジークXEON!!!

WINDOWS10 新規インストール 今回は、めずらしく役に立つ記事です(^^♪

 急きょ実戦投入となったSPEED DEMON号ですが、OSはWINDOWS10を新規インストールしています。
 WINDOWS10のパッケージ版は、USBメモリで販売されていますので、DVDドライブがなくてもインスコ可能です(^^)/
 パッケージ版は、何故かWINDOWS10DSP版より安いです(NTT-Xで割引込の1万1800円)。
  WINDOWS8.1のDSP版を買って、WINDOWS10に無償アップデートした方が安いような気もしますが。

  BIOS(UEFI)をいじって、USBメモリから起動するように設定すれば、簡単にインストールできます。 BIOSを呼び出すには、電源オンの後、F2とか所定のキーを押す必要があります(PCによって違うので、マニュアルを読んでね)。
 ↑BIOSって何?って方は、マニュアルを読みましょう。
 ブート(起動)の設定で、USBからの起動を可能にする&HDD等よりもUSBの優先順位を上げるにしておけばOK。

 BIOSの設定さえすませれば、インストール自体は簡単にできます。USBメモリ1個を差しっぱなしにすれば済みますので、フロッピーディスク十数枚組のWINDOWS3.1に比べると格段の進歩です!

 USBからのインストールを終えた時点で、デバイスマネージャーを見れば、毎度のことながら、?なデバイスが見つかります。マザーボード等の専用のドライバーが入っていないのだから当然です。
 マザーボード・グラフィックボード専用のドライバーをインストールすれば、?は消えるはず...ですが...ここで問題発生。
 WINDOWS8時代に発売されたマザーボード&グラフィックボード(要するに発売ほやほやの新商品じゃない製品)付属のドライバーは、WINDOWS10用ではないので、別途、ドライバーを探してきて導入する必要があります。
 
 Ubuntuの方が、WINDOWS10より、ずっと簡単にインストールできました(#^^#)

 グラボメーカーのAMDのサイトからグラフィックボードのドライバーを探し出すのは簡単でしたが、マザーボードのメーカーのMSIのサイトからWINDOWS10用のドライバーを探すのが難儀しました。結局、自動で新規ドライバーを導入するソフト(LIVE UPDATE)をインストールして、ソフト経由でマザーボードのドライバーをインストールしました。

 正直なところ、MSIのマニュアルのわかりにくさといい、BIOS画面のダサさといい、ASUS>>>MSIな雰囲気。

 ところでグラフィックボードのRADEON HD7750は、WINDOWS上でRADEON R7 2**と認識されました。RADEON R7 2**は旧製品のHD 7***の使いまわし?

 新規インストールなら、WINDOWS10は、かなり軽快です。

 OSは無事インスコできましたが、新たな問題が...
 

SPEED DEMON始動

 ジオン驚異のテクノロジーを誇る新PC、SPEED DEMON号を鋭意製作中だったのですが、自宅のノートPCの液晶が割れるというアクシデントが勃発...完成度80%の段階で実戦投入となりました。

(SPEED DEMON号のスペック)
CPU intel XEON E3 1276V3
MB MSI H81m-p33
GB  RADEON 7750
メモリ DDR3 1600 16GB
SSD intel "speed demon" SSD535 120GB
HDD SEAGATE 3.0TB
電源 KEIAN 静か500w
ケース 自作
 値段の安さ優先で組んだので、ハードディスクはSEAGATE、電源は恵安と地雷チックな雰囲気満載です。グラボは中古で安いのがあったので、RADEON6670から7750に若干スペックアップしています(^^♪
 ケースを自作したのは、机の前に設置してある本棚のデッドスペースに組み込んだ際、前からケーブル類をつなげるように、スイッチ類やコネクタを前面にするためです。

 ケースに組み込む前にWINDOWS10を新規インストールしましたが、組んでみると様々な問題が...

大河ドラマ「花燃ゆ」 第37回 「夫のわすれがたみ」 あらすじ・感想

 新脚本家投入も、またもや視聴率10%割れとなった花燃ゆ。今回は、異次元の展開でした!
 幕府軍と討幕軍との決戦が迫る京都に美和が現れます。美和は幕府軍と討幕軍の対峙する戦場で、無益な戦を辞めさせるべく、久坂の隠し子を探すべく、町をウロウロします。
 萩では、長州藩主達が、幕府との戦いよりも、美和の事を心配しますが、なぜ藩主が藩の運命を決める戦いより、美和の事を気にかけるのかが全く分かりません。

 禁門の変で丸焼けになったはずの京都は、何故か、すぐに復興され、大火の痕跡もなくなっておりましたが、戦果をおそれた京の町衆は疎開してしまい、人通りが乏しくなっていました。不逞浪士に襲われそうになった美和を、偶然にも久坂の元愛人の辰路が助けます。京都の人口は100人くらいにまで減っていたようです。
 辰路は美和が久坂の本妻だと悟りますが、美和は辰路の子が探していた隠し子だと知らないまま、京を去ります。一体、何をしに来たのか全く不明...

 幕府との戦いは、小田村様のご活躍で薩長同盟軍が勝利。鳥羽伏見の戦いだけで、幕府は倒れ、明治の世となります。
 小田村様は新政府の中枢で大活躍。版籍奉還を立案します。歴史書では姫路藩が建白したことにされていますが、真っ赤なウソでした。全て小田村様のお考えでした。
 小田村様の版籍奉還の方針に、長州藩士たちは大反発。そうせい公の英断で版籍奉還を受け入れることになりますが、何故か藩内では反小田村の動きが広まります。んな、アホな。
 お約束の小田村様と美和との長々とした会話が続きますが、耐えられませんでした...早く終わって欲しい...
 幕末のドラマは、10月からの朝ドラに期待です。

Medibang Paintの練習

播磨戦国史 第一話 3P s
 とりあえずMedibangに慣れようと慣熟練習中です。ジオン驚異のメカニズムを誇るSpeed Demon号ではなく、ノートの方で描いてみました。ジオンの新型には、ペンタブのドライバーも入れていませんので。
 久方ぶりにMedibangを動かしてみると、旧バージョンですとの注意が。この間、5.1にバージョンアップしたのに、もう5.2がリリースされていました。なにか不具合があったのでしょうか(^_^;)
 新バージョンではペンタブの反応が少し鈍いような感触もありますが、単なる気のせいかも。

セレロンGのレンコンパスタ

 流用部品のPCですが、セレロンG1840では流石にClip Studioには対抗できないと思い、CPUをXeon E3-1276V3にしました。
 昔のXeonと違って、廉価版のE3は、早い・性能の割に安い・普通の大きさと三拍子揃っています(#^^#)ジーク、Xeon! 
 ☆彡強大な弁当箱だった昔のXeon⇒Pentium II Xeon 400MHzが登場!性能も高いが背も高い

 また、壊れたSSDが修理不能・型落ちで交換品もないということで、購入店の計らいで最新のIntel SSD535になって帰ってきました。アプライドさんは神!インテル入ってる!付録のSpeed Demonのステッカーも入ってる!
 試製零号機を正式採用し、三式電脳機「Speed Demon」号と命名。

 Clip StudioとかMedibang Paintを検索してこのページに来られる方が結構いますが、Medibangの方がClip Studioより、ずっと軽いです。Clip Studioを導入したいと考えられている方は、とりあえず軽いMedibangを試してみてみてください。Medibangでも、発行元の推奨メモリ量は8GBとなっていますので、ソコソコPCスペックが要求されていると思います。
 i5のモバイル版CPU+8Gメモリのノートでは、Clip Studioは辛いですが、Medibangは使えます。ただし、Medibangは発展途上段階みたいで、機能がまだ揃っていません。

 今にして思うと、世界的名作のComic Studioは神ソフトでした(発売元のセルシスでは新ソフトのClip Studioに移行して、Comic Studioの開発がストップしているので、新規の購入はお勧めしません)。
 いつも太っ腹なセルシスさんでは、Clip Studio EXを購入するとComic Studio EXが利用できるサポートをやっていますので、どうしても使いたい人は素直にClip Studio EXを買いましょう。

 詳しくは⇒ComicStudioEXの利用お申込み方法

 今更、旧ソフトの使用方法を覚えるのもアレなんですが...移行に苦しんでいる人も結構いるみたいですし(^_^;)
 ⇒コミックスタジオ愛にあふれた記事

大河ドラマ「花燃ゆ」 第36回 「高杉晋作の遺言」 あらすじ・感想

 もはや脱落しかかっている大河ドラマ「花燃ゆ」。今回も何とか視聴はしましたが...新脚本家もダメダメな悪寒...
 
 奇兵隊の活躍で幕府軍に勝利したものの、高杉晋作は吐血し、倒れてしまいます。

 嫁と愛人が看病を嫌ったためか、文改め美和が高杉の看病のため、奥御殿を出て、下関に向かうことになります。
 若君の守役の美和に結核に冒された高杉の看病させて大丈夫なのかと心配になりますが、美和のATフィールドで、結核菌も防御できるみたいです。

 献身的な看病の甲斐もなく、死期迫る高杉から、小田村と美和は、日本の将来を託されます。小田村さんこそ、新しい日本に必要な人材だそうです...
 高杉と野村望東尼とのエピソードは、紀行で紹介されます...
 美和の心に、松下村塾でのおにぎり作りの青春の日々がフラッシュバックし、思わず涙します。
 そういや最近、赤禰武人さんを見かけませんが、どうなったのでしょうか(棒読)。

 京都での決戦が迫る中、天才軍師美和は偽の錦の御旗を掲げる秘策を伝授するため、久坂玄瑞の隠し子を探すため、美和は一人、京都へ向かいます!

 

セレロンGのレコンギスタ

 新漫画連載に向けて、高スペックなハードを要求するClip Studio退治対策のため、PC性能向上を計画しております\(^o^)/
 寄せ集めで作ったPC零号機のスペックは↓
(PC零号機)
 CPU:セレロンG1840(仕事用のPC製作のためのテスト用に購入。仕事用はi7-4790に変更)。 ※0円
 PassMarkのスカウターでは、戦闘力2956。天津飯レベルの強さ!ヤムチャより強いです!
 ⇒G1840の戦闘力
 マザーボード:MSI H81m-p33 ※新規購入 4500円 安い・小さい・拡張性乏しいと三拍子揃っています。
 最初からセレロンG1840(HaswellRefresh)にも対応したBIOSになっていました.。ラッキー(#^^#)
 対応していないと、BIOS書き換えをしなければならないので、ちょっと面倒なのです。
 メモリ:DDR3-1066 4G(壊れた富士通のPCから流用。ちょっと遅い...Gセレロンの推奨メモリは1333です) ※0円
 電源:規格不明の300wを流用     ※廃棄部品の流用で0円
 ケース:100均の板とボルト       ※500円      
 HDD:なし USBメモリを主記憶装置に利用(#^^#)
 OS:とりあえずUbuntu          ※0円
 キーボード:壊れた富士通のPCから流用。 ※0円
 その他:電源スイッチ、無線LAN子機  ※あわせて2000円

 つなげて動かしてみたら...
 速っ!!!
 マグネットコーティングが施された今のGセレロンが速いのはわかっていましたが、OSを軽いUbuntuに変えると激速です!
 YOUTUBEもサクサク。高画質動画もスイスイ。
 しかも、Ubuntuは標準でワコムタブレットに対応しています(#^^#)
 これで、MedeibangがLinuxに対応してくれたら(アンドロイド版が出るなら、Linux版も出してほしい)、Medibangに転向します!そうなったら、仕事以外ではWindowsは要らないですわ。ゲームしないし。
 Clip Studioが使いものにならないと感じたノートパソコン(メモリは8G...)のCPU(i5-3210M)の戦闘力が3786なので、セレロン+遅いメモリ4GではClip Studioが厳しいのは百も承知...

 ハードな描画性能を要求するClip Studioと戦うためのGPUに、Radeon HD6670(古!)を追加装備 ※3000円 
 ↑ただし、Clip Studioは、RadeonではなくGeForceを推奨しています...
 そんな古いGPUが役に立つのかと突っ込まないでください(T_T)
 
 とりあえず、修理に出しているSSDが帰ってきたら、本格的にOSを載せて運用したいです。

 ⇒クリップスタジオ推奨PCはこちら
(推奨PCのスペック)
 CPU  i7-4790  ※速っ!私も仕事用のPCには積んでいます。おススメ。
 PassMarkのスカウターでは、戦闘力10049。フリーザ並の戦闘力です。
 最新(Skylake)のi7-6700Kの戦闘力が10627なので、値段を考えればお買い得です。在庫処分で安く手に入るのでしょうか。
 それより、6700Kは最新のくせに、先々代の二番手CPUに肉薄されるとは、あかん子やろ...
 ⇒i7-6700Kの戦闘力 
 GPU GeForce GTX750 (1GB) ※推奨PCのGPUは、当然のことながら推奨GPUになっています。
 メモリ 16GB PC3-12800     ※CLIP STUDIOを使わないなら、ここまでのメモリは要らないです。
 ハードディスク 2TB SerialATAIII 7200rpm
 チップセット Z97 ※オーバークロックもできる高級なマザーボードです。オーバークロックできない無印4790に使う必要があるのかはともかく(^_^;)
 
 Clip Studio推奨PCのCPUは安いモデルでもi5-4690(戦闘力7602)なので、PC零号機とは、かなり性能差がありますね(´Д`)
 ⇒一番安いクリスタ推奨PCのCPUの戦闘力
プロフィール

kurokanproject

Author:kurokanproject
NHK大河ドラマ軍師官兵衛の主人公黒田官兵衛を紹介するマンガを描いています。
織田信長や羽柴秀吉といった歴史上の大人物、黒田官兵衛、小寺政職、赤松政秀、別所重宗といった播磨の武将達や、浦上宗景、宇喜多直家、荒木村重、松永弾正といった一癖も二癖もある連中が活躍します。

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ぜひ、第0話から読んでみてください(*^_^*)

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