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?な「まれ」

 「あまちゃん」と似たような設定なのに、「あまちゃん」ほど面白くないので、BSの「あまちゃん」再放送の後の放映がつらい「まれ」...

 姫路出身の六角精児さんが、ちょっと嫌な経営コンサルタントの役で出演されています。
 ただ、一部の工程を省略・海外に発注して低コストというコンセプトが、安直すぎて萎え。
 しかも、輪島塗の低コストの商品の開発を目指す六角精児さんに、工程の一部を省略するのは「輪島塗」の伝統を壊すと反発する職人の卵と「まれ」&母が、浅はかすぎて萎え。

 貧乏という設定の「まれ」の家で、輪島塗の製品がどれだけあるのかと問いたい...
 「まれ」の輪島市の名札くらいしか無いかも(^_^;)
 自分が買えない・買わないのに「伝統を守れ」とか言っても説得力が無いな~。
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最近、見ない能年玲奈さん

 NHKBSで絶賛再放送中の「あまちゃん」。
 わざとつまらないように作っているとしか思えない「花燃ゆ」より、ずっとおもしろいです。

 私としては、地元播磨出身の能年玲奈さん推しですが、最近はTVで能年玲奈さんを見かけないような...

 “独立騒動”能年玲奈を直撃「私は仕事がしたいです」

 何か事務所ともめているみたいです...
 去年の大河ドラマ「軍師官兵衛」でも、ロケを能年玲奈さんの実家の裏山でやりながら、能年玲奈さんが出てこない、おかしいなぁと思っていたら、いろんな事情があるみたいですね(ーー;)
 何とかトラブルも無事に解決してほしいですね。

 「あまちゃん」では、主人公の天野あきちゃんは、事務所とのトラブルで個人事務所に移った後、地元に帰ってご当地アイドルになりましたが、能年玲奈さんも地元に帰ってご当地アイドルのKRD8のメンバーになるとか(;´Д`)

 

 

大河ドラマ「花燃ゆ」 第17回「松蔭、最期の言葉」 あらすじ・感想

 打ち切り論も出て、崖っぷちに立たされた感もある「花燃ゆ」。今回は、5時30分から高橋英樹さんが解説を務める番宣番組もありました。
 番宣番組では、井伊大老役の高橋英樹さんが井伊大老側の立場に立って情勢を解説。かなり見ごたえがありました。開国派・攘夷派の対立の構図や当時の世界情勢もよくわかり、おススメです。さて、肝心の本編はどうだったのか?

 幕府の取り調べに対し、松陰は自分には死刑に値する罪があると告白します。
 松陰は間部老中を死を覚悟してお諫めするつもりだった等と説明します。しかし、このドラマでは松陰たちは遠隔操作爆弾で老中暗殺を計画したという設定ですので、爆殺でどうやって諌めるのかと小一時間...
 老中暗殺計画を暴露したことで、松陰は井伊大老と直接話をする機会を得ます。
 高橋英樹さんが番宣番組で言いたかったのは、井伊直弼の正義、松陰の正義、それぞれに正義があったということだと思います。まさにその通りで、それぞれの義が対立していくところに幕末のドラマの醍醐味があるはずです。
 
 今回は、高橋大老、伊勢谷松陰の二人の名演技で、それぞれの義の対立が見えてきたように見えますが、よくよくセリフを聞いてみると、
 高橋「大乱を起こそうとするテロリストめ!」
 伊勢谷「徳のない政治が悪い!」と
 単に話がかみ合っていないだけでしたので、高橋・伊勢谷の対決の場面が短すぎたのが残念です。
 もう少し対決の場面に時間があれば、
 高橋「大乱を起こそうとするテロリストめ!」
 伊勢谷「幕府が草莽の意見に耳を傾けないので、過激な行動をとるしかないのです!」
 高橋「国のかじ取りを任せるまで、民は成熟しておらん」
 伊勢谷「民を信頼せず、説得することなく権力で政府の意見を押し付けるのは徳のない政治です」
 といった会話になるはずだと思いますが...
 この辺りのやり取りは、富野由悠季にセリフを書かせたら、超燃える展開になっていたと思います。

 それもこれも、話の流れを折ろうが何しようが、文と小田村を無理やりにでも登場させないといけないなんてルールがあるためでしょう...
 この二人さえ出てこなければ、井伊と松陰の対決に時間をさけて、もっと見ごたえのある場面になったはずです...
 小田村は政治犯の松陰に牢内で面会していますが(しかも土足)、いくら賄賂を積んだらこんなことが可能になるのでしょうか?非現実的な場面に激しく興醒めです...

 視聴率は、大河ドラマとしては低いながらも12.6%まで回復しました。大河ドラマの存続、ひいては日本の時代劇の伝統のための、高橋英樹さんの熱意というものを強く感じます。
 伊勢谷さん、高橋さんも、ひどい脚本にも関わらず、これだけの場面に仕上げられるというのはさすがに名優としか言いようがありません。今回で伊勢谷さんは退場されますが、高橋さんには桜田門外の変という井伊大老最大の見せ場が残っています。史実は無視して、桃太郎侍にチェンジして水戸浪士を10人ほど返り討ちにしてやって欲しいです!

大河ドラマ「花燃ゆ」 実は傑作だった!

 「花燃ゆ」 「傑作」で検索してみました!

 あいかわらず、「花燃ゆ」「原作」で勝手に検索されてしまいます...


 ただ、「花燃ゆ」は「傑作」だという声も少数ですがあるようです。

 「花燃ゆ」は視聴率に関係なく全部見ている

 おそらく、編集で文と小田村の出番をカットすれば、ソコソコ面白いドラマになると思います。

大河ドラマ「花燃ゆ」 実は名作との声もあるかも?

 あまりのつまらなさに打ち切りの声もある大河ドラマ「花燃ゆ」。
 「花燃ゆ」「名作」で検索していみると、衝撃の結果が...

 「花燃ゆ」「名作」で検索した結果

大河ドラマ「花燃ゆ」 第16回「最後の食卓」 あらすじ・感想

 ついに大河ドラマ史上最速1ケタを達成した「花燃ゆ」。今回の視聴率はさすがに上げてくると信じています!
 さもないと大河ドラマ存亡の危機に!

 老中暗殺を企てた吉田松陰に幕府からの召喚状が届きます(実際は梅田雲浜との関係を聴取するための召喚です)。松陰は江戸に行けると大はしゃぎ。ついでに幕府の重役を説得すると変な方向に意気盛んです。

 これまでは尊王攘夷とか唱えていた松陰が、今回は自由とか天朝も幕府も藩もいらないとか言い出し始めました。松陰の思想の経過を全く描かないので、単に考えがコロコロ変わっているようにしか見えません。
 そんなことよりも、松陰は、後に民権運動を不当に弾圧して、選挙妨害をやりまくり、多数の民権運動家を殺害した弟子の品川弥二郎に自由の尊さを説いてやるべきだったと思います。

 松陰は首覚悟の野山獄の責任者の計らいで、グループホームからの一時帰宅を認められます。
 JIN小田村の嫁が迎えに来ますが、性格悪という設定のため、松陰に嫌味を言います。

 もう出てこないでほしい主人公の文は、野山獄の獄守の立場など一切無視して、松陰に逃亡するよう促します。死を覚悟した志士に何を言うてるねん、と小一時間...
 文は松陰に「今は死ぬ時ではない」と言いますが、維新後まで生きていたら、松陰は腐敗した政府の高官どもを批判し(含む長州閥)、前原一誠達とともに反政府活動に乗り出していたような気も...

 同じく出てこないでほしいJIN小田村は、松陰に徹底黙秘しろとアドバイスします。自分の取り調べを利用して、幕府と対決したい松陰に何を言っているのかと、さらに小一時間...
 永田鉄山斬殺事件の相沢三郎さんとかが見たら、激怒するような内容です...

 視聴率のため、松陰はふんどし姿になり、風呂で母に背中を流してもらいます。
 最後の一家団欒の後、松陰は江戸へ護送されていきます。護送役の計らいで、松陰は萩の街を望む山道で、駕籠から出され、最後の別れをします。
 文と小田村が出てこなければ、ソコソコ面白いドラマなんですけどねぇ...

 
 

清盛を超える?低迷大河「花燃ゆ」復活作戦!

 いよいよ視聴率低迷が政治問題化しそうな花燃ゆ。
 主人公を無名人の文にしたことが最大の失敗でした。視聴率回復のためにも、嘘八百を並べてでも、文の活躍をもっと描くべきでしょう。

 いよいよ京都を中心に政治が動いていきますが、萩から出ない主人公というのはマイナスです。
 いっそ、文が京都に行ったことにして、主人公を大活躍させましょう!
 史実と違うって?鞍馬天狗方式で、覆面の主人公が活躍したことにすればいいんです!

 明治維新の前夜、吉田松陰の妹として育てられた美少女文は、鴨川の星を名乗り、剣を取って戦う。しかし、彼女は自分が皇女和宮の妹であることを全く知らなかった...
 
 1話数千万円~1億円の予算で作られた大河ドラマ「花燃ゆ」より「ラ・セーヌの星」の方が数段面白かったような(^_^;)

大河ドラマ「花燃ゆ」 第15回「塾を守れ」 ついに視聴率9.8%と一桁に...

 官邸・会長ラインの押し付け企画(週刊誌ネタなので真偽不明)に反抗すべく、わざとつまらないドラマを作っているとしか思えない、大河ドラマ「花燃ゆ」...
 選挙による時間変更もあり、ついに視聴率は9.8%と一桁に...
 伝説の大河ドラマ「清盛」よりも速いペースです...本当に打ち切りもありそうとの記事も連発...

 いまからでも遅くないので、主人公の文とJIN小田村伊之助の登場場面をカットすべきでしょう。

 伊勢谷 「花燃ゆ」視聴率10%で十分

 吉田松陰役の伊勢谷友介さんは、以前、「視聴率は10%もあれば十分」とコメントされていましたが、撮影の段階で既に「こりゃ駄目だ」と感じられていたのでしょうか...

大河ドラマ「花燃ゆ」 第15回「塾を守れ」 あらすじ・感想

 大老ジャミトフ井伊直弼率いるティターンズこと統制派の圧力を前に、エウーゴ皇道派もといカルト狂信者の青年将校吉田松陰は、バスク間部暗殺を妄想します。
 幕府を打倒して国家改造を目論む青年将校達吉田松陰の身を案じた松下村塾の塾生たちは、視聴率低下の元凶の一人、JIN小田村を糾弾しますが、どうでもいいような話でうやむやにされます。
 久坂玄瑞は視聴率UPのため、セミヌードで剣術の稽古をしますが、視聴率が2桁を死守できるかはわかりません。
 最大の敵は井伊直弼ではなく、放送時間帯変更です。

 あいかわらず間の抜けた文は、視聴率低下のアシストを続けますが、見ていてあまりのつまらなさに危機感を感じます。「花燃ゆ」は、大河クラッシャーとして、あの「清盛」を超える作品になるかもしれません。

 JIN小田村に存在を消されて、影の薄い桂小五郎の諫言にも耳を貸さず、ますますエスカレートする松陰に、塾生たちもドン引き。視聴者はさらに引いて、チャンネルを切り替えそうになります。
 なぜ吉田松陰が過激な行動に出たのか説明があまりなかったため、単なる妄想狂のテロリストにしか見えません。
 塾生たちがドン引きする中、松陰を慕う塾生の入江九一が、松陰先生のためにとテロ実行を志願。なぜか入江の弟の野村靖が実行犯になります。
 しかし、計画が露見し、野村・入江の兄弟は、お尋ね者として牢に繋がれます。
 入江の妹が文に文句を言いますが、こんなシーンに尺を取るよりも、外の世界の情勢描写をやらないと、なぜ彼らが過激な行動をとったのかがわかりません。
 
 JIN小田村が獄内の松陰を説得しようと試みますが、松陰から「安全な処で他人の手柄を横取りして説教を垂れるだけのお前みたいな、ほとんど創作キャラとは絶交だ!」と宣言されてしまいます。
 純化していく松陰は、ドン引きする人々を放置して、ますます過激な方向に突き進んでいきます。このまま突き進むと、シャア大佐のように、地球に小惑星を追突させて旧人類絶滅を実行しようとするかもしれません。
 つーことは、松陰の妹の文は、セイラさんか。

 もう、視聴率とかドラマの出来はどうでもいいので、池田秀一はシャア大佐の声でナレーションしてほしいと願ってやみません。 
 
 
 

2017年 大河ドラマ 予想

 この間まで、「花燃ゆ」「打ち切り」で検索すると、このブログが上位に来ていましたが、最近は下がってきました。
 つまり、大手出版系のニュースを中心に、世の中に「花燃ゆ」の「打ち切り」の記事が満ちてきたということで....
 官邸主導で決まった企画(真偽不明)との記事もありましたので、NHK内部のゴタゴタと併せて、政治的なネタにされそうな気も(ーー;)

 さて、2016年の大河ドラマ「真田丸」の次の大河の予想です。
 清盛でコケた平安末期と、花燃ゆが失敗しそうな幕末は避けると見ております。
 真田丸の戦国後期も二年続きになるので常識的には避けると思います。
 すると、
 古代、奈良・平安、鎌倉後期~南北朝時代、戦国前期~中期、江戸前期~後期、明治中期~現代
 から選ぶことになりますが、
 古代~平安は大河にふさわしい題材が限られるので困難←今の政治情勢では神功皇后とか無理でしょう(^_^;)
 また、奈良時代を舞台にしちゃうと、日本史最大のタブーのアレに踏み込むことになりかねませんので...
 題材としては他に平将門とか刀伊の入寇とかが考えられますが、視聴率的には難しいかも。平将門は名作「風と雲と虹と」と比較されてしまいますし...

 元寇、南北朝の騒乱、は以前やったので避ける可能性大

 江戸前期~後期(大坂の陣、幕末を除く)は、大河にふさわしい題材(戦いの場面あり)は島原の乱、赤穂浪士くらいになり、島原の乱は地域限定過ぎ&宗教ネタ過ぎ、赤穂浪士は何回もやり過ぎで避ける可能性大(但し、徳川光圀を押す活動が盛んですので、大穴が出るかもしれません)
 明治中期以降は、政治的な問題もあり、避けるでしょう。個人的には大河ドラマ「鈴木貫太郎」とかやって欲しいのですが、官邸の意向がかかった(←あくまでの週刊誌の記事です)今のNHKでは無理かと。

 となると、戦国前期~中期から選ぶということになりそうです。
 戦国前期~中期から選ぶとなると、
 地元で誘致活動が盛んな北条早雲が本命かと思います。
 地元の誘致団体のHP→北条五代観光推進協議会

 個人的には、初代鬼吉川の吉川経基(主演はもちろん吉川晃司)とか初の戦国大名朝倉敏景とか、中国三大謀将の尼子経久とか、赤松政則とドロドロな愉快な家臣たちとかをやって欲しいのですが、全国的な知名度では早雲に太刀打ちできません。
 最近話題の早雲借金で備中から夜逃げ説をベースにすれば、舞台は西日本にまで広がります。
 後は、ぎりぎり謙信・信玄あたりが中期に入るかもしれませんが、題材としては手あかが付き過ぎな感があります。
 2016年の大河ドラマで、謙信・信玄(赤穂浪士を含む)を題材にしたら、大河ドラマ滅亡の黄信号と見てよいでしょう...

 東京五輪と絡んで、太田道灌も誘致活動が盛んですが、現代では知名度があまりないので、視聴率を取るのが苦しいかと(^_^;)
 東京五輪と絡めて東京を舞台にするなら、山田風太郎の小説「八犬伝」を原作に滝沢馬琴と八犬伝を描くのをお勧めします(やるなら2020年の大河で)。

 逆に二年連続で戦国後期を舞台にするという荒業をやると、題材は豊富です。 が、ネタに困ったのはバレバレです(^_^;) 別の機会に戦国後期で大河ドラマにふさわしい題材を考えてみたいと思います。

 戦国後期の大河予想はこちら
 ⇒2017年 大河ドラマ 予想 ~戦国時代編~

大河ドラマ「花燃ゆ」 第14回「さらば青春」 あらすじ・感想

 またもや最低視聴率を更新してしまった花燃ゆ。今回も、主人公文とJIN小田村が出てこないところはソコソコ面白かったのですが...打ち切りで「さらば大河ドラマ」とならないことを祈りつつ、あらすじと感想...

 帝の密勅が出されたことを知り、松下村塾のメンバーを中心とする長州維新軍団(略称IS)は、幕府打倒を叫び、テロ行為を計画します。なぜ、松陰達が過激行動に出るのか、番組内で、ほとんど説明がないため、単なる痛いテロリストとしか見えないのが非常に残念です...
 水戸の御老公率いる納豆軍団が井伊大老を討つなら、俺たちは老中間部を爆殺する!と血書を取り交わします。
 なぜか主人公文は、おにぎりを持って、老中暗殺の謀議を盗み聞きしています。低視聴率の第一元凶、文の存在により、緊張感がそがれてしまっています。

 痛い松陰は長州藩に倒幕の建白を行いますが、低視聴率の第二元凶、JIN小田村がなんだかんだと喚き散らします。小田村は「開国に異を唱えることこそ幕府に忠義!」とか建白書を書いていたような気がしますが、完全に忘却してしまったようです。
 文と小田村が低視聴率の元凶だと書いていますが、そもそも、文と小田村を主要人物にしたことが最大の間違いというか超ムリゲーですので、井上真央さんと大沢たかおさんには、責任がありません。早く、このドラマを打ち切った方が、井上さんと大沢さんの役者としてのキャリアに傷がつかないと思います...

 事態を恐れた長州藩は松下村塾の閉鎖と松陰の再投獄を命令します。

 今までの大河ドラマですと「命を懸けてもやらねばならぬことがある!」とか、「自分が死んでも後に続く者が志を受け継ぐ!」という流れで、「松陰は、維新の魁として、あえて無謀な行動に出た」と描写すると思われますが、このドラマでは「なぜ、松陰たちが過激な行動に出るのか」ということを、ほとんど書かないため、「幕府要人暗殺を妄想する痛いテロ集団」にしか見えません...
 
 
プロフィール

kurokanproject

Author:kurokanproject
NHK大河ドラマ軍師官兵衛の主人公黒田官兵衛を紹介するマンガを描いています。
織田信長や羽柴秀吉といった歴史上の大人物、黒田官兵衛、小寺政職、赤松政秀、別所重宗といった播磨の武将達や、浦上宗景、宇喜多直家、荒木村重、松永弾正といった一癖も二癖もある連中が活躍します。

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ぜひ、第0話から読んでみてください(*^_^*)

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